会社概要

会社概要

企業理念

入間川ゴム株式会社は、
「一流の信用、一流の品格、一流の商品」
を合言葉に、ゴム製品メーカーとしての矜持を持って、
品質の向上と、顧客からの信頼を高めることに努める。

経営方針

  • ゴム製品の高品質化を通じて、豊かな社会づくりに貢献する。
  • 確かな技術力と生産力を身につけ、ゴム製品づくりのプロとして行動する。
  • 環境保全に積極的に取り組み、地域社会に率先して行動する。
  • 持続的な競争力の向上を実現し、社会からの信頼を高める。

概要

社名 入間川ゴム株式会社(IRUMAGAWA RUBBER CO.,LTD.)
創業 1933年8月
事業目的 (1)ゴム製品、合成樹脂製品の製造及び販売
(2)以上に付帯関連する一切の事業
資本金 1億円
株主数 98名
従業員 133名
(男子 事務系19名 現業系84名)
(女子 事務系12名 現業系18名)
本社工場敷地 16,770m2
本社工場建物 9,621m2
年商 24億円
本社工場 〒350-1305 埼玉県狭山市入間川1-15-40 本社工場へのアクセスマップ
TEL (04)2953-3131
FAX (04)2954-0260
本社営業部 〒350-1305 埼玉県狭山市入間川1-15-40
TEL (04)2953-3132
FAX (04)2953-3133
大阪支店 〒577-0006 大阪府東大阪市楠根1-8-3 大阪支店へのアクセスマップ
TEL (06)6746-2551
FAX (06)6746-2556
名古屋営業所 〒460-0022 愛知県名古屋市中区金山3-12-13 名古屋営業所へのアクセスマップ
TEL (052)331-6256
FAX (052)331-6198

役員

代表取締役社長 清水 佑樹
常務取締役 高野 淳 生産本部長・ISO管理責任者
常務取締役 小川 弘美 営業本部長
常務取締役 上野 芳敬 管理本部長兼総務部長
取締役 角 孝一 購買部長
取締役 植田 昌和 技術部長
監査役 清水 雅代

 

沿革

1933年 創業者故清水逸平が埼玉県狭山市入間川に創業、入間川ゴム製作所と称し医療用、運動用、玩具用ゴム製品を製造。
1940年 政府指令ゴム企業第一次整備に当たり、被整備7工場を買収し、有限会社入間川ゴム製作所を設立。
1942年 陸・海・軍需3省の共同管理工場となり、大型電槽、防弾ゴムなどの軍需製品を製造。
1945年 入間川ゴム株式会社に改称。民需生産に切り替え、医療用、工業用ゴム製品、自転車タイヤを製造。
1947年 ホース、ゴム板を製造開始。
1948年 皮貼球技ボール製造に着手。
1950年 東京都千代田区丸の内、三菱仲11号館に東京事務所を開設。
1960年 東京都千代田区丸の内、交通公社ビルに東京事務所を移転。
1963年 名古屋営業所、大阪営業所を開設。清水逸平会長、清水夏樹社長に就任。
1964年 バレーボール、バスケットボールが東京オリンピックの使用球となる。
1969年 管理センター竣工。
1973年 完全週5日制を実施。(年間250日、2,000時間)
1977年 難燃性ゴム「FR-100」がUL94V-Oに認定される。
1984年 本社を東京事務所に移転登記。BRH工場を新設。
1989年 スポーツ用品事業部を分離、独立。
1990年 RS工場新設。
1994年 立体自動倉庫竣工。労働時間短縮(年間245日、1,960時間)
1995年 清水夏樹会長に、清水秀樹社長に就任。
1997年 RS工場増設。
1999年 東京本社を東京都中央区新川に移転。
2002年 ISO-9001:2000の認証・登録。執行役員制度導入。
2004年 CO2排出削減のためボイラーを重油から天然ガスに切替。
2008年 エコアクション21認証・登録。
2009年 東京本社を本社工場に移転。ISO-9001:2008に更新。子会社4社を吸収合併。
2010年 東京分室を本社営業部と一体化し、本社工場に移転。
2013年 細井達男社長に就任。
2016年 清水佑樹社長に就任。
2018年 ISO-9001:2015に更新

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