会社概要

会社概要

概要

社名 入間川ゴム株式会社(IRUMAGAWA RUBBER CO.,LTD.)
創業 1933年8月
事業目的 (1)ゴム製品、合成樹脂製品の製造及び販売
(2)以上に付帯関連する一切の事業
資本金 1億円
株主数 99名
従業員 123名
(男子 事務系16名 現業系79名)
(女子 事務系11名 現業系17名)
本社工場敷地 16,770m2
本社工場建物 9,621m2
年商 24億円
本社工場 〒350-1305 埼玉県狭山市入間川1-15-40 本社工場へのアクセスマップ
TEL (04)2953-3131
FAX (04)2954-0260
本社営業部 〒350-1305 埼玉県狭山市入間川1-15-40
TEL (04)2953-3132
FAX (04)2953-3133
大阪支店 〒577-0006 大阪府東大阪市楠根1-8-3 大阪支店へのアクセスマップ
TEL (06)6746-2551
FAX (06)6746-2556
名古屋営業所 〒460-0022 愛知県名古屋市中区金山3-12-13 名古屋営業所へのアクセスマップ
TEL (052)331-6256
FAX (052)331-6198

役員

代表取締役社長 清水 佑樹
常務取締役 高野 淳 生産本部長・ISO管理責任者
常務取締役 小川 弘美 営業本部長
常務取締役 上野 芳敬 管理本部長兼総務部長
取締役 角 孝一 工場長兼購買部長
取締役 植田 昌和 技術部長
監査役 清水 雅代

品質方針

社  是  

一流の信用、一流の品格、一流の商品を合言葉に工業用ゴムメーカーとして  製品の品質向上と顧客の信頼を高めることに努める。

基本方針 

  1. 顧客満足の向上に、全社員が一丸となって取り組みます。
  2. 品質方針を具体的に実行するため、品質目標を設定し、達成のための活動を行い、検証を行います。
  3. 関連する法規制要求事項を順守します。
  4. 品質方針及び関連する諸規則、管理体制の評価、見直しを定期的に行い、品質マネジメントシステムの継続的な改善を図ります。

2017年4月1日
入間川ゴム株式会社
社長 清水 佑樹 

 

沿革

1933年 創業者故清水逸平が埼玉県狭山市入間川に創業、入間川ゴム製作所と称し医療用、運動用、玩具用ゴム製品を製造。
1940年 政府指令ゴム企業第一次整備に当たり、被整備7工場を買収し、有限会社入間川ゴム製作所を設立。
1942年 陸・海・軍需3省の共同管理工場となり、大型電槽、防弾ゴムなどの軍需製品を製造。
1945年 入間川ゴム株式会社に改称。民需生産に切り替え、医療用、工業用ゴム製品、自転車タイヤを製造。
1947年 ホース、ゴム板を製造開始。
1948年 皮貼球技ボール製造に着手。
1950年 東京都千代田区丸の内、三菱仲11号館に東京事務所を開設。
1960年 東京都千代田区丸の内、交通公社ビルに東京事務所を移転。
1963年 名古屋営業所、大阪営業所を開設。清水逸平会長、清水夏樹社長に就任。
1964年 バレーボール、バスケットボールが東京オリンピックの使用球となる。
1969年 管理センター竣工。
1973年 完全週5日制を実施。(年間250日、2,000時間)
1977年 難燃性ゴム「FR-100」がUL94V-Oに認定される。
1984年 本社を東京事務所に移転登記。BRH工場を新設。
1989年 スポーツ用品事業部を分離、独立。
1990年 RS工場新設。
1994年 立体自動倉庫竣工。労働時間短縮(年間245日、1,960時間)
1995年 清水夏樹会長に、清水秀樹社長に就任。
1997年 RS工場増設。
1999年 東京本社を東京都中央区新川に移転。
2002年 ISO-9001:2000の認証・登録。執行役員制度導入。
2004年 CO2排出削減のためボイラーを重油から天然ガスに切替。
2008年 エコアクション21認証・登録。
2009年 東京本社を本社工場に移転。ISO-9001:2008に更新。子会社4社を吸収合併。
2010年 東京分室を本社営業部と一体化し、本社工場に移転。
2013年 細井達男社長に就任。
2016年 清水佑樹社長に就任。
2018年 ISO-9001:2015に更新

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